NPO法人 葬送の自由をすすめる会 について

西俣会長体制

 2015年度通常総会(2015.11.20)で島田会長が辞任し、西俣会長の新体制が発足しました。
 基本的には初代の安田会長時の方針を踏襲しますが、時代に即した新しい運動を目指しています。

★会報名:『再生』を復活
 『そうそう』から『再生』に戻しました。
  会報のサイズもA5版からB5版にしました。原則カラー印刷も廃止しました。

★会の略称の変更
  SJSを廃止し、従来のGFPSに戻しました。
   封筒、会員証などは、在庫がある限り、古い名称のままで使用します。
     ご了承ください。


★支部の復活
  支部の存在は、会の運動には無くてはならないものであると再確認し、
  解散した支部の復活を要請し、2つの支部(東北支部、沖縄県支部)が
  復活、1つの新しい 支部(北海道旭川支部)が誕生しました。(2017.5現在)

★自然葬実施の受付
  ●入会後、1年未満の会員の方の自然葬実施受け付けないという規則は
   廃止し、入会後はいつでも自然葬の申込みを可能にしました。
  ●会の自然葬の形態の一つである個人葬の受付を中止していたようです
   (パンフレットから個人葬の記載が消えていた)が、完全に受付を
   復活しています。

★永年会員の方へ特例
  20年会員を続けて頂いた会員への特別合同葬無償契約を復活させました。
  廃止していた期間に資格を得た会員には、順次、案内をお送りしています。

★定款の改定
  ●総会開催時期の明確化 : 年度末から3ケ月以内の開催
  ●多様な意見を取り入れ、運営するため、理事数は減少させない
  ●副会長、監事を複数名とする

★事務関係
  ●営業時間の拡大(10時から5時まで → 9時から5時まで)
  ●お昼時間も電話を受け付け
  ●ご相談などで事務局に来られる際、原則予約は不要
    






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